えるだま・・・世界の国から

elderman.exblog.jp
ブログトップ
2007年 11月 27日

日曜大工の様子

次男坊夫婦の部屋のために、これまで次男が使っていた部屋のリフォームをやっています。壁紙と床を替えてみました。壁紙はオーソドックスなものです。まぁ、きれいに仕上がりました。床材は、ワインの栓に使うコルク材のものを採用しました。床が冷えるので断熱を期待したものですが、実際暖かい感じです。^^
e0031500_1159096.jpg

e0031500_11591197.jpg

e0031500_11591944.jpg

[PR]

by elderman | 2007-11-27 11:59 | 日々の雑感 | Comments(6)
Commented by ショコポチ at 2007-11-27 13:07 x
うちもほとんどの床がコルクです。リフォームした時点で娘が小さかったので、断熱性はもちろん、クッション性や防音性を期待しました。(フランスの作家のプルーストは、音に関する神経症で、部屋中をコルクで覆っていたそうですね…^^;)
やはり暖かい感じがします。意外なことは、猫の飼育に適していたということでした。フローリングだと滑ってしまうんですが、コルクだとちょうどいい塩梅に爪が引っかかって暮らしやすそうです。
つまり、うちの床はボロボロです(笑)
Commented by mintogreen at 2007-11-27 20:49
えるだまさん、こんばんは。
お忙しい理由は、日曜大工ですね。^^
S玉君ご夫婦が同居なさるなんて、賑やかになっていいですね。
我が家は、一時期8人家族でしたよ~♪
その過程ではいろいろありますが、今になってみると、子供が成長するのは、アッという間ですね。
えるだまさんが、こうしてS玉君たちの為に、こつこつと・・・、いいお父さんですね~。^^
そして、いいおいじいちゃんにもなりそう~♪^^

Commented by madamkase at 2007-11-27 23:27 x
色合いからしてこの床は温かみが感じられますね。
それにしても、お父さんの手作りでリフォームしてもらえるなんて、貴重なものです。
この床のように暖かな家族関係を築かれますように。
Commented by えるだま at 2007-11-28 01:03 x
ショコポチさん、こんばんは。^^
そうなんですか、コルクの床って人気があるんですね。
我が家のものは全部が本物とは言い難く、表面だけです。(汗)
でも、部分的に交換できますから、ボロボロになっても大丈夫。^^
Commented by えるだま at 2007-11-28 01:06 x
mintogreenさん、こんばんは。^^
日曜大工もあるし、部屋の片付けもあります。一世帯分の物が入って来るのですから、そのスペースを確保しないといけません。
両親の長年かけてためたゴミの処理が大変です。(汗)
Commented by えるだま at 2007-11-28 01:08 x
madamkaseさん、こんばんは。^^
そうですね、コルクの色合い、感触、温かみのあるものです。
次男坊は、あまりきれいに仕上がらないだろうと思っていたらしく、実際の出来上がりに感激していました。(笑)


<< 遥かなる遺産 Part5(7)      遥かなる遺産 Part5(6) >>