えるだま・・・世界の国から

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2007年 11月 03日

イヌタデとハナタデ

今回は、タデ科の地味な花です。イヌタデとハナタデ、雑草のような存在ですね。
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by elderman | 2007-11-03 02:32 | 花と樹木(温帯) | Comments(4)
Commented by madamkase at 2007-11-03 04:01 x
幼い頃のままごと遊び、思い出しますよ。
私の生まれ故郷では「赤まんま」と呼んでいました。
トルコでこれを見つけたときはすごく嬉しくて、一瞬千葉の片田舎の
光景が浮かんだものです。
Commented by えるだま at 2007-11-03 05:40 x
madamkaseさん、こんばんは。^^
madamkaseさんのことですから、当然そういう遊びをされていたと思っていました。^^
お赤飯みたいですから、おままごとには最適ですね。^^
トルコにもあるんですか。東アジアの原産ですが、今では世界中に広がっているのでしょうか。
Commented by MAKIAND at 2007-11-03 11:22
この花を気にしてみたことがなかったです。
ほんとだ、赤いご飯みたいですね。
Commented by えるだま at 2007-11-03 12:27 x
MAKIANDさん、こんにちは。^^
そうでしたか。よく見かける野草ですけど、目に留まらないのも無理はないでしょうね。
ハナタデはミズヒキと同じところで咲いていました。


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