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2006年 10月 13日

園芸植物(33)アンキューサ

ムラサキ科アンキューサ属のアンキューサです。南ヨーロッパが原産です。写真のものは、アンキューサ・アズレアだと思います。和名では、「ウシノシタグサ」(牛の舌草)と呼ばれます。
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by elderman | 2006-10-13 08:27 | 花と樹木(温帯) | Comments(4)
Commented by mintogreen at 2006-10-13 23:05
きゃ、可愛いです。
こんにちは~お花さん。^^
ご機嫌いかが?
あなた、どの位のおチビちゃんなのでしょう?
えるだまさんが、あなたを見て、さぞ、喜んだことでしょうね~。^^
Commented by elderman at 2006-10-13 23:36
mintogreenさん、そうですね。^^
小さくて綺麗な花をみつけると喜んでしまいます。
それでも忘れな草よりは大きいですよ。
ムラサキ科の植物って紫色をうちに秘めているようで神秘的に感じます。
Commented by えずめ at 2006-10-14 01:25 x
きゃ~、かわいいな~♪
でもなんで『牛の舌草』なんでしょ?
Commented by elderman at 2006-10-14 07:50
えずめさん、おはようございます。^^
園芸種の「アンキューサ」ですから、綺麗で可愛いですね。
野生の「アンキューサ」はそれほどでもないですが、それでも花の色は印象的です。イランにはいっぱいありました。
葉の形が牛の舌に似ているということだろうと思います。


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