えるだま・・・世界の国から

elderman.exblog.jp
ブログトップ
2006年 03月 25日

ボートツアー(20日)オランダ

20日は、出不精の本領を発揮して、ホテルの部屋で愚図愚図していました。天気も悪いし、寒いし、どうしようかなぁ・・・ って愚図愚図。(笑)

ところが、午後になると天気が良くなって来たのです。そうなると、ホテルでごろごろはしていられません。近くのボートツアー発着場に急行しました。また、曇るといけませんからね。

(ツアーボート)
e0031500_0163036.jpg

(運河の橋・・・ボートが通るときにははね上がります。)
e0031500_0172496.jpg

(船がいっぱい)
e0031500_0174797.jpg

(橋が7個・・・写真では分かりませんね。)
e0031500_0181491.jpg

(お金持ちの家)
e0031500_0183696.jpg

(帆船のレプリカ)
e0031500_0185888.jpg

e0031500_0191516.jpg

(景色はどこもこんな感じ)
e0031500_0195237.jpg

e0031500_020952.jpg

[PR]

by elderman | 2006-03-25 00:20 | Comments(10)
Commented by mintogreen at 2006-03-25 00:25
お金持ちの家っていう説明があったのですか?^^
Commented by elderman at 2006-03-25 00:28
mintogreenさん、そうですね。^^
私が写真を撮っていると、説明がありました。もちろん、昔の大金持ちの家ってことですけどね。今はどういう人が住んでいるのでしょうかねぇ。
Commented by my_starry_sky at 2006-03-25 00:37
あはは、お金持ちの家ね、なんだかテーマパークに私は見えちゃう。
Commented by elderman at 2006-03-25 00:42
my_starry_skyさん、そうですね。^^
今でも誰かが住んでいるのかなぁ・・・ こういう建物は博物館にされることが多いですけどね。
Commented by ショコポチ at 2006-03-25 01:17 x
なんでこんなに古い家が建っていられるのだろう…と思いますが、地震がないからでしょうか?友人(日本人)が借りていたフラットは14世紀の家を改造したものだと聞きました(本当かな?)
ボートといえば思い出すのは捨て猫たちとオバサンが暮らすキャット・ボートです。私はなんか猫雑誌で読んで行って、でも実際には見られなかったのですが、最近なんと!その友人のダンナさん(オランダ人)の実の叔母さんだということがわかりました。「有名人じゃん~!」と言ったら、何か複雑な顔をしていました(笑)
Commented by elderman at 2006-03-25 01:20
ショコポチさん、こんばんは。^^
そうですね、地震がないということが一番の要因でしょうね。石造りというより、煉瓦作りのようですから、それほど長くは持たないと思うのですが、修理する方法をよく知っているのでしょうねぇ。
キャット・ウーマンじゃなくてキャット&ウーマンですか。ボートで暮らしている人たちがいましたが、ボートは大変高価だそうです。
Commented by at 2006-03-25 07:20 x
やはりお目に止まりましたね、ハイネケン。ボートは、住民がいてますよね。住所登録有りだそうですね。ゴッホ美術館行かれましたか?
Commented by elderman at 2006-03-25 14:32
華さん、おはようございます。^^
このホテルの経営がハイネケンの会社だという説明がありました。ハイネケンの古い工場も近くにあります。
ボートで住むのは合法的で、電気・水道などが引かれていると説明がありました。
美術館には行きませんでした。レンブラント展もやっていたのですけどね。
Commented by untikusai at 2006-03-25 20:47 x
さすが運河の国です。水路が道路より張り巡らされているようで。それに、観光するのも船のほうが楽ですね。東京も本当は水路が充実しているはずなんですが、どうなんでしょうかね~。(*^_^*)
Commented by elderman at 2006-03-26 04:55
untikusaiさん、こんばんは。^^
そうですね、私は、まるでバンコクみたいだと思っていましたが、東京もそうなんでしょうかねぇ。橋の数が多いので、バスでもタクシーでも渋滞はなさそうです。ただ今回は地下鉄工事があったので、一部に渋滞がみられました。


<< マクロレンズの世界(126)ヘ...      オランダの花(8)キバナセツブンソウ >>