えるだま・・・世界の国から

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2006年 02月 20日

スウェーデン(6)ストックホルム市街地

一日中歩いた私たちは足が棒のようで本当に疲れました。一旦船のホテルに戻って休憩した後、食事をしてから再び元気を取り戻して散歩に出掛けることにしました。ストックホルムの市街地の景色、その夕焼けと夜景はとても綺麗でした。夕焼けの写真はこちらで既に紹介しましたが、改めて写真をアップしておきますね。
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by elderman | 2006-02-20 05:08 | Comments(14)
Commented by 宇宙和里 at 2006-02-20 12:20 x
あ~ 美しい! それとも カメラマンの腕がいいのかしら?! 
Commented by elderman at 2006-02-20 12:44
宇宙和里さん、こんにちは。^^
ストックホルムの街はどこを撮影しても絵になりそうです。
美しい街並みをしているということなのでしょう。^^
Commented by Tron at 2006-02-20 14:20 x
お花の検索でお伺いしました。草花だけでなく美しい街並み、どれをとっても絵葉書のようですね(^^)
Commented by かっぱ at 2006-02-20 14:41 x
こんにちは。またお邪魔しております。

最初の写真、いいですねー。水辺にベンチがある・・・そんなところへ弁当と飲み物を持っていって、何時間でも本を読んでいたいです。
Commented by tiidat at 2006-02-20 14:44
えるだまさん今日は。
実は今えるだまさんの居られるテヘランには、1992年まで13年も企業駐在で滞在してました。写真からすると、そのちょっと上の旧ヒルトンホテル前でアパート借りておりました。掲載されている写真の一枚一枚に場所の察しが付くだけに、大変懐かしく拝見させて頂いてます。今後とも宜しくお願いします。
Commented by elderman at 2006-02-20 15:43
Tronさん、ようこそいらっしゃいました。^^
寄せ鍋のようなブログをやっております。花の写真は毎日欠かさないようにとやっています。海外旅行の話題、イランの話題などが主なメニューと言えるでしょうか。よろしくお願いいたします。^^
Commented by elderman at 2006-02-20 15:44
かっぱさん、こんにちは。^^
スウェーデンですから、そういう楽しみ方ができるのは夏の季節だけでしょうか。他の季節は寒そうです・・・ 私は寒いのが苦手でして・・・ (苦笑)
Commented by elderman at 2006-02-20 15:45
tiidatさん、ようこそいらっしゃいました。^^
そうですか、イスラム革命、イラン・イラク戦争の最中に滞在でしたか、それは大変だったことでしょう。
その当時を比較するとテヘランにはたくさんの建物ができていると思います。私の住んでいるエラヒエ地区は様変わりしていることと思います。バザールの地域はそれほど変わらないと思いますけどね。
Commented by tiidat at 2006-02-20 17:16 x
えるだまさんへ、
早速ご返事有難う御座います。このスエーデン編も凄く楽しんでます。駐在時代スエーデンのあるメーカーと合同でイランで仕事する事に成り、(残念ながらこれは実を結びませんでしたが)また友人であるイラン人がストックホルムに住んでいた事もあって、何度か同国を訪ねました。飛行機の窓からの写真には目が潤みます。ギャムレスタン内の写真はお取りですか?零下17℃以下の日に、ギャムレスタンでアイスクリームを食べている人を見て震え上がったのを覚えてます。花の写真も含め、えるだまさんの美的感覚には感嘆しております。楽しみにしてます。ではまた。
Commented by elderman at 2006-02-20 19:22
tiidatさん、こんばんは。^^
そうですか、スウェーデンには何回も行かれているのですか。イランからならそうは遠くはありませんからね。
教会の中には入りませんでした。お城も教会も少し食傷気味なもんですから。(苦笑)
写真に対するコメント、ありがとうございます。^^ 
Commented by tiidat at 2006-02-24 13:12 x
えるだまさんへ、
アリサドルも前にIRIBの方と行きました。IRIBではVideo撮影をしていたので、私はあまり写真を取らなかったのが残念です。えるだまさんのお仰る通りの景観でした。やがては訪れる人の息と体温で仰るように成るのでしょうね。処でえるだまさんは、テヘランのガナリーと言うレストンランをご存知でしょうか?イランの家庭で食べられる様な料理を安価にて出す店でした。今は変ったかも知れませんが。
Commented by elderman at 2006-02-24 13:18
tiidatさん、こんにちは。^^
コメントありがとうございます。アリサドル、観光客が少ないのが救いでしょうか。いつまでも美しく保たれるといいですね。
ガナリーという名前は覚えていませんが、家庭料理をメニューに入れたレストランはありますね。一つは観光客を意識したもので、値段は安くはなかったと思います。今度、食通のイラン人に聞いてみましょう。
Commented by tiidat at 2006-02-24 14:21 x
えるだまさん、ご返事有難う御座います。
恐らくお出でになっているとは思いますが、確かイランシャーとフェルドーシーの間で、旧米国大使館辺りから一本南の道路だったと思います。二つ星程度のホテルの一階です。Ghanariは英語のカナリアの意味の様です。キャバブもいけますが、イラン家庭料理一般の印象があります。でもやっぱり酒が出ないので、レストンでの食事はちょっと何(難)でしたね~。私も段々夕食は一切外で取らない様に成ってしましました。お陰様で厨房に一切入らなかった人間が現在料理が趣味です。
Commented by elderman at 2006-02-24 14:30
tiidatさん、こちらこそありがとうございます。
カナリアで思い出しました。多分、そこは私の友人でグルメのイラン人の行きつけのレストランで、2回くらい行ったことがあると思います。
そうですね、今では料理は趣味のようなものです。週末は自分で料理を作って楽しんでいます。


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